愛アイあいAIあいらんど@笹瀬川咲

最近”雑なフリップ芸”(フジタ談)が好きです。アイドル道を邁進中の笹瀬川です。
アイドルってなんなのかよくわからないままやってきていますが、多分全てのアイドルを殺すためのアイドル―それが笹瀬川咲という名のアイドルなんだと思います。
というわけで2ndアルバム『三途の川でバタフライ』は鋭意製作中です。
やっと曲が揃ってきました。
当初の予定より3ヶ月遅れくらいですけど多分大丈夫です。多分。極力間に合うように作ります。(曲だけにね)
1stアルバム『0文字のLove Letter』はほんとにデッドラインギリギリで製作したので、恋の手本の小屋入り中の記憶がひたすらCDを作成していたことしかありません。あ、あとマッサージもしてました。セラピストなんで。ケ・セラ・セラです(セラだけにね)。
何を言っているのかよくわかりません。
『愛の技巧、または彷徨するヒト胎盤性ラクトーゲンのみる夢』で販売予定です。アイドルです。
まぁそんな無意味で取るに足らない話は置いといて(idleだけにね)、夏ですね。湿気がべとべとと身体に纏わりついて、ベトナムかなって感じの気候です。(べとだけにね)
夏ですね。何かと支出の増える季節です。飲み物とか。金が虚数空間に吸い込まれてます(i$だけにね)。
愛は大事ですが、愛をかけられてもマイナスから動くことはありません(i✕i$=-1$ だけにね)。
何が言いたいかというと、学歴って活用しようとしなければ全く役に立ちませんよねってことです。自分が勝つように仕向けなければ(かつようだけにね)。何を言っているのかよくわかりません。
えっと、みんなのアイドル、笹瀬川咲(26)です!!
好きなものは横浜DeNAベイスターズで、嫌いなものは小劇場の姫と王子です!!
こういうこと書いちゃうのあまり良くないですね。
最近疲労が蓄積しすぎて、放たれる言語芸術も誰も拾うことができないものばかりです。(ひろうだけにね)
そんなわけで基本的にSilent Sirenと山本美月の話以外したくない病が発病してます。愛。
なんとびっくり、まだ本題に入っていないのです。
はい、えっと、「ぼくのなつやすみ2016」。
ささやんさんは社畜なので言うまでもなく夏休みなんて存在しないのですが、もしかしたら3日くらい盆休みはあるかもしれません。ないかもしれません。多分明後日くらいにわかります。
とはいえ、もしあったとしても特に予定もないのでとりあえずはぼんやり過ごすことになりそうです。(ぼんだけにね)。
あ、でも墓参りくらいは行きたいですね。自分が儚くなる前に。(【http://kobun.weblio.jp/content/はかなくなる】はかだけにね。将来的には墓無くなるまでかかります。Imagine the Future.)
というわけで過去を振り返りましょう。
ささやんさんは山の中で育ったのでかつては活発な子供でした。野山にまじりてカブトムシを取りつつよろづのことに使…ってはいませんでした。 はい。
インドアっ子ではありましたが、外で遊ぶのも好きでしたよ。
毎日毎日、空が赤く染まるまで鬼ごっこをしたりとか。
毎日…空が赤く…鬼ごっこを…
赤く…鬼ごっこ…
赤…鬼…
赤鬼
鯖缶企画
『赤鬼』(作 野田秀樹)
【脚色・演出 】
千頭和直輝(演劇ユニット「クロ・クロ」/朗読楽団おとぎ日和)
【出演】
岩田美奈子
大寄正典(朗読楽団おとぎ日和)
笹瀬川咲(劇団肋骨蜜柑同好会)
長瀬巧
廣岡篤(ナンブケイサツ)
【スタッフ】
音響 大山祐介(演劇ユニット「クロ・クロ」)
照明 少年(劇団肋骨蜜柑同好会)
【日時】
9/2(金) 19時半~
9/3(土) 13時~/18時~
9/4(日) 13時~/18時~
(受付、開場は開演の30分前からです。)
【場所】
Cafe&Bar 木星劇場
(池袋駅 西口改札より徒歩約10分
もしくは 池袋駅 西口側の地下通路を通ってC3出口より徒歩約10秒
http://mokusei-cafe.com/)
【料金】
前売り 一般 2800円
学生 2500円
当日 3000円
(ワンドリンク500円を含みます。全席自由。)
【予約】
https://www.quartet-online.net/ticket/sabakan_akaoni?m=0ahjcec
(笹瀬川扱い)
【あらすじ】
−−妹が死んだのは、フカヒレのスープを呑んだ翌々日です。
−−やっとの思いで助かったのに、妹は岬の突端から身を投げました。
妹が死んだ日と同じように嵐が過ぎ去った晩、
浜辺に流れ着いた赤鬼によって、浜の人間は「おおごと」に巻き込まれていきます。
赤鬼に冷酷な視線を向ける浜の人間と、
赤鬼と会話を続けようとする「あの女」達。
周囲と違う主張を貫き通すことで生まれる喜劇と悲劇を、言葉遊びを交えて嵐のように描く、野田秀樹の代表作です。
【鯖缶企画とは】
活動休止中の劇団☆東京サバンナティースの劇団員岩田が、恐れ多くも野田秀樹を、ただ好きだからやりたい、ということで始まった企画公演です。
【お問い合わせ】
sasasegawa@rokkotsumikan.com(笹瀬川)
savacanpresents@gmail.com(鯖缶)
来てね😇🙌💘✴😎😭😆🙏👍😂🙆💓♥😍💕💖💗💝💟💞

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