矢後市長、長期休暇でリフレッシュ

 田瓶市の矢後市長は、2週間の夏休みをとることを発表した。 休暇中は夫人とともに茨城県大洗港から就航するクルージングを楽しむ予定だ。

 首長が長期間市を不在とすることについて一部では批判の声も上がっているが、 働き方改革を推進する立場から、自らが率先して模範となる姿勢は支持をもって受け止められている。

市長が不在の間は市政総合政策を担当する安芸副市長が代行を務める。